サイエンス+(サイエンスプラス)
設備・資材・教材
イベント・講師派遣
対象エリア:
全国
サイエンス+は、日々の生活の中で何気なく見ているもの、何気なく聞いている音、何気なく触れているものに、焦点を当てることから始まります。1つのことに焦点を当て、深堀し、視点を変えてみることで、何気ないことがおもしろいことに変わり、子どもの「すごい!」「なんで?」のわくわくドキドキの気持ちを引き出します。たくさんのわくわくドキドキの積み重ねがこれからの社会に必要な「創造力・思考力・実践力」を身に付けるベースを作ります。
保育施設に特色をつける『サイエンス+』 2022年キッズデザイン賞受賞!
お茶の水女子大学
薬学博士 森 義仁先生もおススメ!
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絵本が子どもだけのものではないように、自然を理解する方法である理科についても、子どもも大人も、それに接する機会を持つことは望ましいことです。理科を成り立たせるのは実験や観測による経験と考えられています。米国ボストンチルドレンミュージアムでは子どもと大人が共に気持ちを高ぶらせる経験を目指し、日本では大正14年に発行されたおそらく我が国最初の少年少女に向けた在宅実験の書籍「容易く出来る理化学実験」があり、そこでは自らの工夫と手を動かすことの効用が伝えられています。海の向こうでも、また100年前の我が国でも子どもと大人が共に実験や観測を通じた経験の機会を作ろうとしてきました。サイエンス+がこれを受け継ぎ、保育の未来を拓くことに期待します。
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【キッズデザイン賞受賞】子どもたちの真剣な顔、サイエンス+の活動の様子を 3人の施設長のコメント付きでお楽しみいただけます。
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【キッズデザイン賞受賞】サイエンス+とは?育まれる子どもの姿をまとめました。気になったらぜひお問合せください。
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